写真の女性がプラボーディ、男性がプレマナンダです。 今回初の来日ですが、日本のみなさんとこのワークを分かち合えることを二人とも楽しみにしています。
プラボーディは弁護士で、ヒプノシストとして、またNLP講師としての資格を持ち、グローバルトレーナー&コンサルタントネットワーク(Global Trainer and Consultancy Network (GTC))のメンバーでもあります。グレタはリチャード・バンドラー(Richard Bandler)、ブライアン・アルマン(Brian Alman)、スティーブ・ギリガン(Steve Gilligan)、ラギニ・マイケルズ(Ragini Micheals)などといったヒプノシスとNLPのもっとも主要な間発者たちから指導を受けてきました。さらにアメリカヒプノセラピー委員会長ドクタータッド・ジェイムス(Dr Tad James )からヒプノセラピー修士の承認を受けています。
彼女は特に感情と身体と精神の健康のためにヒプノシスを用いることをしてきましたが、これまでの18年間、数えきれないほどのクライアントとワークし、成功を収めてきました。グレダは世界中のさまざまな国でトレーニング、指導、セッションをしていきています。また家族セラピーを修得した上、ネオレイキアンボディーワークのケリー・ラディックス(kelly-Radix)の直接指導も受けています。
彼女の個性的で、フォーカスされたトレーニングへのアプローチは、ヒプノシスの本質を無理なく伝達するため、参加者はそれを簡単に理解していけることに喜びを見いだし、そこに参加していることでヒプノシスの技術を彼ら自身に行えることを知るのです。
プレマナンダはヒプノセラピスト修士課程を修了し、NLP指導者でもあり、GTCのメンバーでもあります。彼は国際的に知られた指導者です。
"Facticity - a door to Mental Health and beyond"の著者として知られるラギニ・マイケルズ(Ragini E. Micheals)から指導を受け、ともに仕事をしてきました。またブライアン・アルマン(Brian Alman)、スティーブ・ギリガン(Steve Gilligan)、ロベルト・ディルツ(Robert Dilts)、ジュディス・デロジアー(Judith Delozier)そしてカール・サイモントン(Carl Simonton)といった講師陣から指導を受けています。彼はエリクソン派のヒプノシスとNJPとともに集中的にワークしてきており、個人セッション、指揮、トレーニングを1987年から行ってきています。
プレマナンダは彼のワークに多次元的システムのアプローチを取り入れています。彼は特に創造性やセルフ・ヒーリング、罪の意識やさまざまな中毒症などの領域や、どのようにして自身を尊重するかにヒプノシスを用いることに関心を持っています。彼のユーモアと、この分野でワークをしてきた長年の体験が、トレーニングに気軽さや明晰さをもたらし、参加者はくつろいで楽しく参加できるのです。
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