よくある質問
 
 
今注目のワークショップ

 
ABH 認定書取得コース ヒプノシス・トレーニング http://pnaj.net/hypnosis.html

アメリカヒプノシス協会公認ヒプノセラピストの認定書が取得できるコースです。二人のベテラン講師は今年初来日。女性の方はプラボーディ。弁護士で、ヒプノシストとして、またNLP講師としての資格を持ち、グローバルトレーナー&コンサルタント ネットワークのメンバーでもあります。男性の方はプレマナンダ。ヒプノセラピスト修士課程を修了し、NLP指導者でもあり、GTCのメンバーでもある彼は、国際的に知られた指導者です。 他の講師との大きな違いは、彼らの基本に瞑想があることです。多くのヒプノシストを育っててきた二人ですが、彼ら自身がつねに内面を見守る姿勢を持っていることが、トレーニングの中に反映されていきます。

8月9日午後6時より”インフォトーク”があります。軽いトランス誘導を体験できます。お気軽にお訪ねください。会場の「日本ホリスティックケア研究所」はJR四谷から徒歩7分です。会場へのアクセス


アウェアネス・インテンシブ http://awareness-intensive.jp

日本古来からある禅の技法「公案」と、西洋のコミュニケーション・エクササイズが統合されたワークです。who is in と呼ぶ3泊4日のコースと、Satoriと呼ぶ6泊7日のコースがあります。「私はだれか」という究極の問いかけをくり返していくと、私たちが「これが私」だと思い込んでいるアイデンティティーの部分が見えてきます。あるいは親や社会から押し付けられてきた条件付けがどんなふうに私たちを限界付けてきたかが明らかになっていきます。ダイナミック瞑想、マンダラ瞑想などのアクティブな瞑想がそのプロセスに大きなサポートとなります。この体験に入っていくと、私たちがいかに「私たち自身」を知らないかがよくわかります。そして、あなたがほんとうにあなたの核に触れたいと望むのなら、「だれでもないところのあなた自身」を知ろうとするなら、これ以上ふさわしいワークは他にないでしょう。


Freedom to be Yourself   http://www.integralbeing.com

子供の頃から、私たちは“ふりをする”ということを習ってきました。毎日、私たちは美しい仮面をつけ、それと共に外の世界に出ていきます。私たちはそれを使って、不満や孤独や、何であれ不満足の種となることを見ないようにしています。おまけに私たちは、薬やアルコール、あるいは金や成功、名声を手に入れることに夢中になることで自分を忘れるといった方法でストレスをコントロールしていけるということを見いだしました。仮面の影に隠れるためのこのような技術を身につけたために、とうとう私たちはその仮面が自分だと信じるようになってしまいました。その仮面は私たちの生存にとって大切なものだというばかりではなく、それなくしてはこの社会で機能することはできないと信じ込んでいるのです。でも、私はあなたにちょっと立ち止まって自問してほしいのです。「私がここにいるのはsurvive(生存)のため? それともlive(生を生きる)ためなのだろうか?」 <アヴィカール著「あなた自身でいる自由」からの抜粋>
私たちの内側で絶え間なく起こっているジャッジ(自己批判)の声を見守り、その声に翻弄されて生きる生き方ではなく、あるがままの自分自身でいる自由を勝ち取ることに働きかけます。彼のワークショップ"Mastering Your Inner Judge" は来春日本で初めて開催されます。
開催日;2009年3月6日(金)〜8日(日)
開催場所;東京都五反田
詳細は間もなく!


セルフ(内なるレジスタンスを超える)http://awareness-intensive.jp/ai-japan/ai-japan.html

女性二人がファシリテイトするというこのワークショップは、あなたの内なるレジスタンス(抵抗)に働きかけます。意識的であれ無意識的であれ、自分の内面を知りたいという欲求はどんな人にもあります。けれども、そこに入っていこうとした時に、無意識に起こる抵抗というものがあります。たとえば恋人の前で正直な自分でいたいと思っているのに、突然つまらない冗談を言って気持ちをごまかしてしまうなどはよくあることです。そのときにいったい何が起こっているのか、その抵抗はどこからきているのか、それをどう扱っていけばいいかをセオリーだけではなく、実際的なエクササイズを使って、解き放っていきます。今年は7月11〜13日に長野県女神山ライフセンターにて開催されます。




ヌメロロジカル コンステレーション http://pnaj.net/class.html

ファミリーコンステレーションのテクニックを使い、数秘でいうところのハート、人格、表現数という3つの数にフォーカスをあてます。この3つがもっとも調和の中にあるとき、人は大いなるやすらぎを感じます。ところが、残念なことにそれらはいつも不調和の中にあります。それぞれの位置からお互いを見つめ合い、お互いの役割分担をして何とか調整を取っているようです。またこの3つの数の中に現れる質は両方の親からの影響を受けているというのも興味深いことです。単に数の要素を見るだけではなく、その個人にフォーカスしたとき、私たちはもっと深みに達していくのだということを体験的に知るワークです。

8月30、31日の週末は東京で、10月25,26日は岡山で、それぞれ催されます。


ミスティックローズ osho.com
ミステックローズのシンボルとは人が正来そなえている種子に気を配り、それに適切な土壌を与え、適切な環境と適切な波動を与え、その種子が生育できるような過程を経るなら、その究極の成長はミスティックローズ(神秘の薔薇)として象徴される。そのとき、あなたの本性が花開き、満開となり、かぐわしい香りを解き放つ。 < OSHOの講話より>
この瞑想セラピーは、1日3時間、3週間のプロセスです。 第1週目、参加者は何の理由もなくただ笑います。これは内側の自発性と喜びに向かうための障害を解消します。 第2週目はただ泣き、第3週はただ静かに坐って見守りつづけます。このプロセスを通っていくことで、あなたの内面に大いなる浄化が起こります。笑いや涙がすべてのゴミを洗い流してくれたかのように。長いプロセスなので、日本ではなかなかチャンスがありませんが、インド、プネーではほとんど毎月のように開催されています。これに参加した後は、どんな人も「静かに坐る」とはどういうことなのかを理解するでしょう。


 
この他にも新しいワークをキャッチしたら随時紹介していきます。スカイプインタビューもお気軽にお申込みください。